8月 20th, 2010 Posted in 中華料理, 足をのばして・保谷 | one comment »

月曜日とか水曜日とか、飲食店の定休日って重なる事が多く、
そういう日は、休みのお店の方々と連れだって飲みに行く事があります。
以前行った、東武デパート屋上のビアガーデンもそう。
今回は、保谷にある中央軒へ皆で遠征。
こちらのお店、毎年花見の時に餃子を差し入れしてくれるのですが、
実は、飲み仲間の実家。

中華を頂きながら飲もうというのが今回の趣向。

テーブルに陣取り、バンバン、瓶ビールを空けていきます。
瓶ビールに肉野菜炒め!
ジョッキじゃない所がツボ。

いつもお花見の時に差し入れて頂く、餃子!

そして、麻婆豆腐と、次々に料理が出てきます。
この日は5人で飲んだのだけど、中華はシェアして食べられるのがいい。

酢豚!
旨いというのが写真でお伝え出来てるでしょうか?

さらに、炒飯!
シメの汁そば系までたどり着かないぐらい、一気に食べ尽くしました。
職人気質のお父さん。
そして、話し好きのお母さんとは韓流スターの話で盛り上がりながら、
保谷の夜は更けていったのでした。
■中央軒
■東京都練馬区南大泉4丁目43-17
■営業:11:30〜0:00
■定休日:火曜
■中央軒
7月 16th, 2010 Posted in 中華料理, 洋食 | no comment »

「えんむすび」で飲んでいた時、某人気ラーメン店のご主人と一緒になり、
話をしていたら、「めんめん」のラーメンって美味しいよねという話に。
で、翌日、急に行きたくなりました。
新江古田から新目白通りを渡って、ガストの裏手の方にあります。
こちらはラーメンもあるのですが、中華屋さんというよりは、洋食屋さん?
これまでに僕は、フライの盛り合わせ定食と、
冬限定のカキフライ定食を食べています。
ラーメンと固く心に誓ってきたのですが、お店に「冷やし中華」の張り紙。
季節限定を先に食べておかなくちゃでしょ!
…という訳で、冷やし中華に心変わり。
冬はこの位置に「カキフライ」の張り紙が張り出されます。

冷やし中華は、930円。
チャーシュー、錦糸玉子、キュウリに海苔、紅ショウガという、
オーソドックスなスタイル。
しかし、このオーソドックスな外観に騙されてはいけません。

麺は平打ちの縮れ麺。
僕はこういうタイプの麺が好き。
モチっとした食感、舌触り、スープの絡み具合、バランスがいい!
なんで最近は、平打ち縮れ麺って少ないんだろうなあ。
最初、チャーシューとかチビチビ食べていたらご主人に
「全部混ぜてから食べた方が、美味しいですよ」と言われ、
そうしてみると、やはり、その通り。
タレの絡み具合が絶妙。
しかも、食べ進むうちに、スプーンが添えられている意味がわかりました。
タレは、酢が効いているタイプなのですが、
男性が苦手な酢の刺激はなく、ちょうどいいバランス。
冷やし中華のタレ、飲みたいと思ったのは久々!
新しくも無く、古くもなく、変わってもなく、
きわめてオーソドックスなのだけど、なかなかお目にかかれない。
ラーメンで言うなら、鶏ガラ東京醤油ラーメンみたいに、
シンプルなスタイルなんだけど、少なくなって、今や希少価値という。
それに通じる感じ。
ん−。
普通が実は一番難しいのだ。
よーし、次こそラーメンだ!
お昼の頃はご近所の会社の方で混み合うので、
可能であれば1時すぎに行くのがベストかと。
■美味古来有友・めんめん
■東京都練馬区豊玉北2-5-8
■営業時間
12:00~14:00
18:00~21:30
■定休日:火曜
■場所はこのへん
6月 26th, 2010 Posted in 中華料理 | 2 comments »

冷たい麺が食べたい。
当然すぐに思いつくのは冷やし中華だけど、それ以外で何があるのか。
ラーメン屋さんの冷やし麺、ざるラーメン、
白龍の冷やしトマト麺…。
確か、和興楼にもなにかあったなあ…。
と、江古田駅南口、すた丼というかキャバクラの上にある和興楼へ。

レギュラーメニューなのかどうかわかりませんが、
黒板には、四川風麻辣冷麺の文字が。750円。
麻辣と書いて「マーラー」と読みます。
麺は、冷麺と書かれていますが韓国料理の冷麺ではなく
冷やし中華のような中華麺。
スープは担々麺に似ているように見えるけど、
どちらかといえば、今流行りの食べる辣油に似ている感じです。
あのキャッチフレーズ同様、辛そうで辛くない少し辛いスープ。
駅前にありながら、江古田ビギナーの方には、
すた丼と半兵衛などチェーン店しか知られていないこの通り。
実は、江古田のイタリアンとしてはNo.1のジラソーレなどもあり、
なにげに隠れた名店が多い場所。
こちらの和興楼は、横に4人掛けのテーブルが配置されている為、
くっつければ団体席に早変わりするので、
草野球とかの帰りに寄る人達に、便利に使われています。
夜は飲み屋として使っている人もいますね。
江古田って地下とか二階のお店って見逃している人多いですが、
いろいろ看板チェックしてみてくださいね。
■中国家庭料理・和興楼
■東京都練馬区旭丘1-73-9三共ビル2F
■営業:
11:30~14:30
17:30~1:30
■定休日:月曜
■場所はこのへん
6月 8th, 2010 Posted in 中華料理, 足をのばして・小竹向原 | no comment »

小竹向原の美容室で働く友人から、お昼御飯の誘いがあったので、
そちら方面を開拓する事にしました。
その友人がいつも出前を取っているというお店に行くことに。
小茂根図書館の前の坂道を、もう少し登った所にあるのが
中華料理の「大忠」。
お店は4人掛けのテーブル2つにカウンター5席という小さな作りもあり、
行ったときは満席。
ラッキーな事に一組帰るところだったので、すぐに座れました。
こっち方面には、他にも知り合いが何名か住んでいるのですが、
はやり、この大忠で出前を取っているそうです。
この辺は住宅街でお店も少ないし、こういうお店って貴重なんだろうなあ。

僕が注文したのは、肉御飯650円。
友人がよく出前で取るという一品です。
青椒肉絲のように、豚肉、ピーマン、タケノコを炒めた、あんかけ丼のような感じ。
なかなかいける。
その昔、江古田のGEOの踏切の近くに「大盛軒」という定食屋があり、
そこでいつも食べていた、青椒肉絲丼を思い出しました。
安くて、肉がたっぷり入っていて、旨い!
こういう大衆食堂の味って、なんかホッとするなあ。
そして、なんだか懐かしい。

友人が注文したのは、カレーライス550円。
でた!ザ・食堂カレー!
一口頂いたのだけど、こういうカレー、僕は好きだなあ。
派手さはないけれど、地元に愛される普段着の味。
それを証明するかのように、出前の電話がひっきりなしにかかってきていました。
■中華料理・大忠
■東京都板橋区小茂根1-3-12
■営業:11:30〜21:00
■定休日:金曜日
■場所はこのへん
6月 6th, 2010 Posted in 中華料理 | no comment »

6月に入ったけれど、梅雨もまだ来る気配がありません。
しかも、やっと暑いぐらいの日が来るようになって、
冷たい食べ物が食べたい気分になる事も多くなって来ました。
で、飲みながらと「冷やし中華、始まったねえ」という話をしていたら、
「うちは1年中ありますよ」と、飲み友達の白龍のシェフ。
…という訳で、さっそく行ってきました。
新江古田、目白通り沿いにある「白龍トマト館」

こちらが冷やし中華、1080円。
麺の上にはゴロッゴロの豚の角煮が乗っています。
この角煮は五目タンメンに入っていたり、ランチメニューに登場したり、
色々なメニューに顔を出し、白龍のもう一つの名物といってもいいでしょう。
口に入れただけでとろけるような食感で、
濃厚だけど、濃すぎない味が上品で、好きな一品です。
麺は普通の中華麺ではなく、白龍おなじみのトマトタンメンにも使われている、
白いそうめんのような、細い麺。
くらげのコリコリとした食感、角煮のトロっとした食感、
濃厚な味、さっぱりとした味が、一皿の中で色々と楽しめます。
楽しいなあ。
あと、冷たい麺といえば、夏限定メニューで女性に人気の
「冷やしトマト麺」も始まっていますよ〜。
今度は、それも食べに行こうっと!
トマトの爽やかさとパクチーの香りがいいんだよなあ。
■白龍トマト館
■東京都中野区江原町3-17-1
■営業時間
11:30~14:30(L.O)
17:00~22:00(L.O)
■定休日:月曜
■場所はこのへん
■ホームページ(PC)
5月 7th, 2010 Posted in 中華料理 | 10 comments »

女子大生に安易にご馳走するなどと言ってはいけない。
いきつけの飲み屋でバイトしている音大生が、
学費と教科書代を払ったら、残り1600円しかなくて、
生きて行けないとボヤきました。
江古田の飲んべえ達は優しいもので、
お店を訪れるときに食料品などの援助物資を買って来てあげるので、
僕も、夕飯ぐらいご馳走しようかと、言いました。
で、当日待ち合わせをすると、3人の女子大生が…。
えーーー?3人?
マジで?
ご馳走して貰えると聞いて、
仲良し三人組で抜け駆けなしにラッキーを分け合う事にしたらしい。
という訳で3人の女子大生を引き連れて、
南口の甲子の通りにある、上海餛飩本舗へ。
こちらも、すぐさま援軍を呼びました。

こちらは、割とリーズナブルだし、
中華をみんなでシェアして、いろんな物を食べようという作戦。
まずは、焼きワンタンと、ゆでワンタン。

ワンタンスープ。

こちらには、いろんな定食があるのですが、
そのおかずだけのオーダーもOK。
定食メニューから、豚キムチおかずだけ。

鶏肉ネギソース。
これが、結構うまい!

レバニラ炒め

エビチリ
ここまで品数をこなした所で、最後は、真打ちの鍋の登場!
決して、体育会系男子に飯を食わせているのではない。
本当に女子大生なのです。

最後に登場したのは火鍋です。
丸鍋の中に、白濁した白湯スープと、
唐辛子などを沢山入れた辛い麻辣湯の2種類のスープがはられ、
好みの食材を、好みのスープに入れて食べるというもの。
1人前880円で、2人前からの受付となっています。
麻辣湯の方は、結構辛いです。
でも、辛い物好きはいるもので、さらに唐辛子振りかけたりする人も。

鶏肉や野菜の他に、モツなども入っています。
両方の味が楽しめるので、辛いのが苦手な人は、白湯を食べればいいし
得意な人は、両方食べればいい。
また、スープをブレンドして楽しむのも、面白いです。
足りない具は、トッピングで追加注文する事も可能。

最後は、ラーメンでシメ。
どうだ!これで満腹になったろ!
…と、自信満々だったのですが、
次のお店にも着いてきて、今度はパスタを食べると言い出す始末。
さらに、3軒目でも、アレ食べたい、これ食べたいと…。
音大生の体の細さに騙されてはいけません。
彼女らはギャル曽根の集団と思っておきましょう。
安易にご馳走すると言うと、こっぴどい目に遭います。
あー、安いお店知ってて良かった…。
■上海餛飩本舗
■東京都練馬区栄町6-12
■営業:18:00~1:30
■定休日:月曜
■場所はこのへん
3月 18th, 2010 Posted in 中華料理 | 9 comments »

ちょい前に行ったのを載せ忘れてました。
新江古田から目白通りを南長崎方面へ。
江原町の交番の近くに新しく出来たのが、中華料理の胡桃。
以前、ピザ屋さんがあった場所です。
あのピザ屋さん、行きたいと思っていたのですが…。
新江古田方面は、寧家、中華屋、白龍、鳳夢蘭とあり、そして今回の胡桃と、
中華料理屋さんが多く、さながら江古田中華街という感じです。
確かこの裏手の方に、シーズキッチンというお店があったと思うのですが、
あちらは何屋さんなんでしょう?

ランチメニューは、880円〜1100円台。
江古田付近の大衆的な中華屋さんと比べると、
新江古田方面は、ちょい本格派という感じのお店が多いのも特徴の一つ。
それがまた、中華街を連想させたりするのです。
こちらのご主人は、銀座アスターで修行なさった方だとか。
ちなみに、銀座アスターのサイトを見たら、
ランチでもコースしかないんだけど、
2,625円〜3,675円だそうです。
江古田じゃディナーのお値段ですね。
お店は、入り口付近に厨房があり、
細い通路を抜けて奥に入ると、テーブル席がいくつもあります。
女性客で混んでいたのですが、近くのセゾンの方でしょうか。

さて、僕が選んだのは、鶏の唐揚げ薬味ソース880円。
唐揚げと言っても、もも肉を1枚そのまま揚げてから切った感じで、
思ったよりボリュームがあります。
ライスはおかわり自由ですが、しなくても満足出来ました。
味も、あっさりして上品。
好みのお味です。
お茶も各テーブル、小型のポットで提供されていて、
ランチ時の忙しい時は、
いちいち店員さんを呼んでお願いする手間が省けるので、
いいアイディアかもしれません。
この通り、ライバル店が多く大変でしょうが、
それぞれ個性を出し、棲み分けして欲しいです。
■胡桃
■東京都中野区江原町3-12-1
■営業
11:30〜14:30
17:30〜22:00
■定休日:水曜
■場所はこのへん
3月 12th, 2010 Posted in 中華料理 | 5 comments »

江古田から新江古田に向かう通り、
ステーキジャックの隣に出来たのが、中華料理の中華屋。
そのまんまの店名です。
ちなみに以前は本屋さんでした。
小さな本屋さんながら、入り口付近の棚のサブカルの充実度はセンスが良かった。
僕も、モンティーパイソンの本とか、ここで見つけて買ったもんな。

ランチメニューは4種類。
全部700円台で、ご飯大盛り無料と、リーズナブルです。
店内は、黒で統一。
スタッフは全員中国の方。
オープンキッチンからは、何かを刻む包丁の音、炒める音、揚げる音
美味しそうな音が!
中華は音も料理の一つですな。

僕が選んだのは、酢豚。750円。
大盛りにはしませんでしたが、僕はこのぐらいの量でちょうどいい。
酢豚って肉が少ないとガッカリなんですが、
ここのは、たっぷりと入っていて嬉しい限り。
食べた!っていう満足感があります。
新江古田駅方面は、他にも新しい中華のお店が出来たりして、
なにげに中華屋ウォーズですわ。
この通りも、100円ローソンの向かいに新しいマンションが出来、
テナントが入れるようになっているので、
徐々に賑やかになって来ているのではないでしょうか?
■中華屋
■東京都中野区江原町3-39-4
■営業
11:30〜14:30
17:30〜23:30
■定休日:不定休
■場所はこのへん
3月 7th, 2010 Posted in 中華料理 | 5 comments »

山東餃子で飲んでると連絡がありました。
僕が南口の女王と呼んでいる女性から。
最近は、ちとご無沙汰気味ですが、
トータルでは間違いなく江古田で一緒に飲んでる率、第1位。
もうちょっと若い頃は、翌日の昼まで飲み続けた事もあります。
そんな女性からのお誘いに、いそいそと出かけると、他にも懐かしい顔ぶれが。
リアル江古田ちゃんが、二人も揃っているのです。
江古田ちゃん2号は、トレボンに行って感激した事、
熱く熱く、語ってくれました。

すでに出来上がってる気味の二人に追いつこうと、
僕もハイペースで飲み始めました。
小籠包のように、肉汁がじゅわっと広がる餃子に、酒が進みます。
それにしても、楽しすぎる。
こんなめちゃくちゃな飲み方、久しぶりすぎる。

とろっとろの角煮のように、僕の脳みそも溶けていきます。
なんか久しぶりだな、こんな飲み会。
みんなが馬鹿で許されるこの感じ。
器がでかすぎるぜ、あんたら!
心が解放された感じがします。
久々にベロベロに酔っぱらい、
翌日、各所から「昨日凄かったらしいね」と言われました。
恐るべしツイッターよりも早い、江古田の飲み屋のうわさ話。
同じ日、北口の女王と呼ばれる人がべろんべろんで、
鞄をどこかに無くしたらしい。
南口の女王、北口の女王が、同じ日にべろんべろんとは、
何かのお導きに違いありません。
きっとこの日は、べろんべろんになる日だったのです。
偶然ではなく必然…。
4〜5年前は、こんなのが毎日でした。
僕の江古田生活が、楽しくて楽しくてしょうがなくなったのは、
この飲み会が原点と言って、間違いありません。
この日、2件目に行った「えんむすび」には、
さらに多くの江古田ちゃんが揃い、
もう、ぎゅうぎゅう詰めの大騒ぎ。
あ、大騒ぎしていたのは、僕ですが…。
この日、出会った人達に感謝&謝罪。
翌日、記憶の無い部分多数。
江古田ちゃん達も、ブルートレインの北斗星で北海道に行こうと、
盛り上がった話、覚えているんだろうか。
■山東餃子本舗
■東京都練馬区旭丘1-55-4
■営業:18:00~23:00
■定休日:月曜日
■場所はこのへん
1月 17th, 2010 Posted in 中華料理, 足をのばして・桜台 | 4 comments »

桜台にある、タンメンのお店「まるよし商店」。
場所は西友から千川通りに抜ける通り。
ドラマに出てくるような、味のある外観です。
お店は小さくて、カウンター4席ぐらいと、奥にテーブル席1つ。
こちらは昨年で、つけそば(つけ麺)、汁そば(ラーメン)が廃止となり、
タンメンだけの専門店となりました。
で、アレはどうなったんだろう?と覗いてみると、
アレはありました。

コメタン(米湯)。
タンメンの麺の代わりに米が入っている雑炊。

おお!なかなか旨そうに撮れているではないの!
コメタンは、680円。
僕がオーダーしたのは、赤玉で780円。
この赤玉というのは辛味噌で、
赤玉だとかなり辛いのですが、小玉(1/2)、ビー玉(1/4)と辛さを調整出来ます。
僕は今回、ビー玉にしました。

辛味噌をといたタンメンのスープの中に、このようにお米が入っています。
こちらのスープは、干しエビや鮭とばが入っていて、非常に味わい深い。
なので、ガツンという刺激が欲しい時は、1個の赤玉を頼むのですが、
その味を楽しみたい時は、小玉やビー玉にします。
うーん、辛みの中に味の広がりがあって美味しい!
適度の刺激あり、旨みあり、野菜たっぷり!消化もよさそう!
考えてみればなんと健康的な!
なんだか体が元気になっていくような気がします。
■麺処・まるよし商店
■東京都練馬区桜台1-3-10
■営業:11:00~16:00目安(麺がなくなり次第終了)
■定休日:金曜
■場所はこのへん